ダンボールの選び方

ダンボールの選び方 お教えします

本を片付けよう

- 9月• 06•13

本をお読みになりますか。

本が好きという方は多いですよね。
どんなものをお読みになられるでしょうか。
小説ですか?雑誌ですか?それとも学書ですか?
本とひとことで言ってもたくさんの種類の本がありますよね。

本はサイズもバラバラです。
雑誌はA4サイズのものもあればB5やB4タイプのものもありますし、雑誌によって大きさが異なります。
そして文庫や単行本、そして新書とたくさんのサイズの本がありますよね。

それに適した本棚といってもなかなかないものです。
読み終わって、本棚になくてもいいけど古紙に出してしまうのはちょっと…という自分の手元に置いておきたい本ってありますよね。
押入れの奥底でもいいから眠らせておきたい本や雑誌などはそれ専用のダンボールに入れて保管するのが良いですよ。

本を保管する専用のダンボールがあるのをご存知でしょうか。
文庫なら文庫サイズのダンボール、新書なら新書サイズのダンボールとサイズ別になっているダンボールもあり、ムダなくきっちりと入れて保管することが可能です。

大切な本だからこそ、ちゃんとした状態で保存したいですよね。時間によって色あせることなく保存状態がイイ状態で再び時間が経ってから読みたいものですよね。

ダンボールで大切な本たちの時間をストップして保管しませんか。