ダンボールの選び方

ダンボールの選び方 お教えします

重なる書類を片付ける

- 6月• 14•13

企業ではたくさんの書類が毎日生まれますよね。
必要のない書類は毎日シュレッターにかけられ処分されてると思いますが、それでも必要な書類だけみてもとてもたくさんの書類があると思います。
しかし、それらを整頓するのってけっこう大変ですよね。
ファイルに入れて保管していてもすぐにいっぱいになってしまいます。過去の書類を残しておく義務がありますから過去のファイリングした書類も保管しなければなりません。

そういった書類たちをどう保管していますか。

実はそのためのダンボールが存在します。
たとえばA4サイズの文書保管用のダンボールは通常よりも少し強度が強くA4の紙がジャストで入る設計になっています。そのほかにもB4サイズやB5サイズなど用紙の大きさによって分けられたダンボールやファイリングしたものをダンボールに入れる文書保管用ダンボールもあります。
ダンボールの表面にどんな書類が入っているかを書き込める部分があり、表面には文書保管とあらかじめプリントされているのです。

そういったダンボールをうまく利用して会社内の書類をわかりやすく保管できることが理想的ですよね。
いつの書類がどのダンボールに入っているかをわかりやすく保管できますので安心ですね。

ダンボールで種類整理しませんか。