ダンボールの選び方

ダンボールの選び方 お教えします

保管用のダンボールの選び方

- 8月• 10•12

ダンボールは運ぶ手段だけでなく何かを作ったり収納して保管するのにもとても便利なものです。
衣類や本、タオルなどをダンボールに入れて保管することも多いと思います。
そんな時のダンボールは家にあったものかスーパーのご自由にお取り下さい。
のところからとってくるものを使うと思いますが長く保管する時にはダンボールの選び方に注意があります。
なるべく食品の入っていたものは避けます。
大根やジャガイモなどのダンボールはしっかりしていて使いやすそうなのですが見た目は綺麗でも匂いが付いていることも多いです。
中にはダンボールの空洞の中に卵を産みつけていることもありますので長い間クローゼットや押し入れに保管するのは危険です。
ペットボトルを入れていたダンボールや家電や衣類、医薬品が入っていたダンボールのほうが匂いや汁などがついていないので安心です。
そしてまとめて大きいダンボール1つと言うよりもなるべく物ごとに細かく分けた方がわかりやすいですし片付きます。
そのものにピッタリのダンボールのサイズを選んで入れておいた方が空間を有効に使えます。
そしてダンボールには何が入っているかしっかり書いておきます。
湿気の時期は除湿剤、乾燥剤を置くのも忘れずに。